寮費無料とは?

コンテンツ vol.1

 「寮費無料」と聞いて、あなたはどのように感じますか。一人暮らしを考えている方の大半がうれしいと感じるはずです。部屋(アパート・ワンルーム)を借りることに対してお金がかからないって、とても嬉しいですよね!ディーピーティー株式会社は、「寮費無料」という大特典を実施しています!(※案件毎で無料、半額等の割引度合いが異なります。)寮費無料ってとっても最高ではありませんか?

ここでは、仕事めぐみの「寮費無料」について、その他入寮のメリットについて詳しくお伝えしていきたいと思います。

一人暮らしはご飯、洗濯、掃除を含めて家のこと全てを自分でやらなければいけないから面倒臭いと思われがちですが、一人暮らしってとても自由で、沢山良いところがあります。

【メリット】

1.~自分のタイミングでやりたいことを行えるように~

出かける際に「今日ご飯いるの?」や、夜遅くに帰宅して「こんな時間までどこ行ってたの?」と保護者の方に問い詰められることなく自由に過ごせるのは、一人暮らしの大きな特徴です。急な外食や飲み会にも参加可能に!

2.~家事ができるようになり、スキルアップ~

近年、女性は男性に家事を手伝ってほしいと思う方が多いようです。

そのため、一人暮らしを経験することで経済的感覚も身に着き、家事もこなせるステキな男性になれちゃいます!

3.~好きなタイミングで友人を呼べる~

「親の都合で友達を家に呼べない」なんてことはもうなくなります!

自分の好きなタイミングで友達を読んで家に呼ぶことができます。

飲み会で終電を逃した友達を呼ぶことも可能です!

4.~ディーピーティーの寮での住み込みはカップルでの入寮が可能~

「働く予定のスタッフしか入寮できない」と思われがちですが、そんなことはなく、カップルでの入寮が可能です。そのため遠距離恋愛になる心配はございません!

その他にも、部屋のコーディネートが自由にできたり、家族や親の大切さに気付けるなど、一人暮らしをすることはもっと生活を豊かにする効果もございます。

続いては、一人暮らしを始める際の費用についてです。

【費用について】

皆さんは、個人でアパートを借りる際、最初にどれくらいのお金が掛かると思いますか?

一般的な相場は、初期費用に掛かる金額は家賃約6か月分と言われています。

具体的な例をあげると、家賃10万円のアパートに引っ越す際にかかる費用は、約60万円と言われています。その60万円の中には敷金、礼金、前家賃、仲介手数料、火災保険料、引っ越し費用、その他保険料の7つが含まれます。

そもそも敷金礼金とか仲介手数料って何?と思う方へ、それぞれ何のために払うのかについての用語解説をこのコンテンツの最後に記載してありますので、よろしければそちらをご覧ください。

引っ越しの際、最初に支払う項目が7つあり、これらをトータルすると家賃の約6か月分ということになります。一人暮らしなどで引っ越しする際の初期費用には、かなりの金額を要します。

しかし!!ディーピーティーはこれらがすべて無料の状態で、働く予定のスタッフにお部屋をお貸し致します。職を安定させて、公私ともに充実した生活を送ってほしいのです!

そのため、寮費無料とは月々の賃料が無料なだけでなく、これら初期費用も無料にしています。

さらに!※1引っ越しサポートも無料で行っております!!つまり赴任時の費用が掛かりません!

さらにさらに!!就業までのスピードも弊社の強みです!

面接チームと強力なサポートスタッフの連携が素早いからこそ成せる強みなのです。サポートスタッフも1人1人丁寧な対応を致しますし、なんと言っても全員優しいです!

新たな地での新たな生活から得られる出会いや、自分の特技など色んな面で幅が広がっていき、より楽しい生活が待っています。仕事のための赴任ではなく、新たな気づきを得られるきっかけと考えると、きっと仕事とプライベートともに上手くいくことでしょう!

ディーピーティーは、新たな1歩を支援します。

【注】

※1・・・引っ越しサポートは、(寮完備)の案件も同様に無料です。

ただし規定があり、入社してから3か月以内に自己都合で退職された場合と、赴任されて何らかの事情で入社されなかった場合については下記料金が発生いたします。

1.同一県内および隣県への引っ越しをされた場合・・・20,000円(交通費、人件費相当分)

2.上記以外の県へ引っ越しをされた場合・・・50,000円(交通費、人件費相当分)

例:愛知県から引っ越す場合は、同一県内の愛知県、隣県の岐阜県、三重県、長野県、静岡県への引っ越しが1の対象であり、それ以外の県への引っ越しは2の対象になります。

~初期費用 用語解説~

‣敷金・・・・・・・家賃1か月分が目安です。アパートとの契約を終えて部屋を退去するときの原状回復費用に充てる目的として支払います。基本的には、実際に原状回復にかかった金額が差し引かれて戻ってきます。

‣礼金・・・・・・・敷金同様、家賃1か月分が目安です。部屋を所有する大家さんに対して、お礼の意味を込めて支払うもので、敷金との違いは退去時に返還されないことです。つまり、単純に大家さんにお金をプレゼントしているだけなのです。最近では、礼金なしの物件も増えています。

‣前家賃・・・・・こちらも家賃1か月分が目安です。入居する月の家賃を前払いで支払います。例えば6月に契約し、7月から住む場合、7月分の家賃をあらかじめ支払うということです。また、月の途中から入居する場合は日割り家賃(6/20から入居する場合、日毎にかかる家賃を算出し、その算出した1日にかかる家賃を6/20~6/30までの間支払うもの)が発生します。

‣仲介手数料・・・家賃半月~1か月分に加えて消費税が目安となります。物件の紹介や契約手続きを行った不動産会社に支払うものです。法律では「家賃の1か月分が上限」と定められています。

‣火災保険料・・・一人暮らしで15,000円、カップル・ファミリーで約2万円が目安です。火災等のトラブルに備えて損害保険に加入する必要があり、損害保険会社に支払います。不動産会社に案内された保険ではなく、個々人で選んだ保険に加入することも可能ですが、特定された保険に加入を求められることが多々ありますので、どちらが良いか比較すると良いかもしれません。

‣引越し費用・・・移動距離と運ぶ荷物の量、引っ越す時期によって異なります。一人暮らしの方で約3万~11万円、カップルなどの2名の場合で約7万~30万円と幅があります。支払う額が大きいため、見積もりをとることをお勧めします。

‣その他保証料・・・共益費(アパート・マンションの共有部分を維持・管理する費用のこと)と家賃の半月~1か月分を支払います。万が一、家賃が払えなくなった場合に備える費用です。

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